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suc -
Dreamweaver
2009年 9月 04日(金曜日) 00:46
To make the web pages is easy now by Fireworks and Dreamweaver.
This guide paper is the introduction of workflow about Fireworks and Dreamweaver.
suc -
Dreamweaver
2009年 7月 26日(日曜日) 00:48
Dreamweaver のデザインタイムは一見良く出来ている。
デザイン(Dreamweaver 編集時)しているときだけ、ページ単位で特定の複数のCSSを有効にすることができる。
つまり編集時だけの仮のCSSリンクだ。
便利そうで、、実際便利なので良く使っている。
CMSのテンプレート設計時などは実際のサイト構造とローカルでの構築環境が違っている場合も多い。
また、CSSへのリンクをphpなどによって動的に設定している場合もある。
このような場合はもちろん静的なローカル環境ではデザインの確認ができず、ローカルで検証サーバーを立ち上げるか、本サーバーへのアップにより確認となる。
しかし、デザインタイムを設定すれば、自由にCSSファイルへのリンク設定が可能なため、このような問題から開放される。。はずなのだが、、
実際は上手く行かない。
リンクは設定され、多くのスタイルは適応されるが、されないものもある。
また、デザインタイム使用時のブラウザによるプレビューは益々完全とはいえない。デザインタイムを盲信すると思わずハマッてしまうことになる。
結局、削除前提のリンクを記述することになる。
Dreamweaver デザインタイムは便利そうで便利ではあるが、100%は使えないという話でした。
suc -
Dreamweaver
2009年 2月 12日(木曜日) 00:00
Dreamweaver CS4からSubversion(SVN)機能が搭載されました。
Dreamweaver本体が単なるページ作成ソフトでは無く、WEBサイト構築のIDEを目指しているようなので、対抗馬としてはAptana(Eclipse)が考えられます。
各言語への対応とSVN機能が利用できるようになったことで、益々CS4はIDE的なソフトを目指しているといえるでしょう。
個人的にも、Dreamweaverを利用するか、Aptanaを利用するかの岐路に立たされているので、DreamweaverとAptanaは互いにライバルと言えます。(個人ユースとしてはEclipse程大きなIDEにはなって欲しくないですね。)
現状の問題点としては以下の3点が上げられます。
・サポートされていないSVN機能がある。
・TortoiseSVN などと併用するとバージョン管理に問題(バージョンの読み込み不能や競合、メタデータの読み込み不能)が発生し修復不可能となる。
良い点としては、ページ作成 -> アップロード確認 -> コミット(チェックイン) が一環してスムーズに行えることです。
アプリケーションの切り替えで思考の流れを妨げないのでSVNの使用を意識する必要がありません。
一旦使い出すとTortoiseと併用できなくなり、キツイですが、、SVN機能を搭載した最初のバージョンとしては十分に利用価値があるでしょう。
しかし、個人的なお勧めは、DWのエクステンション「SubWeaver」でしょう。
こちらはTortoiseに準拠(Tortoiseがインストールされていないと動作しない。)なので、安定性が高く
レスポンスも非常に良いです。(単にDWのファイルブラウザでSVN操作が可能なのですが。)
アイコンのステータス表示はありませんが、使用上の問題はありません。
CS4以外のバージョンでも利用可能です。
以下のサイトで日本語版のダウンロードが可能です。
http://studio-fun.net/
suc -
Dreamweaver
2007年 6月 13日(水曜日) 00:00
Nucleusのスキンを作成を支援?するためのDreamweaver用スニペットです。
個人的には使えている、、のですが、
果たして他の人に使えるほど便利かは疑問です。
ただ、Nucleusのテンプレートを効率良く作成するにはDreamweaverのスニペットなどを利用するのが必要不可欠だと考えています。またスニペットは「自分用にカスタマイズ」するのが容易なので、是非お試し下さい。
Dreamweaverスニペット画面

_Nucleus_pagemaker_utf
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インクルードファイル(モジュール) |
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mod_head_links.inc |
DOCTYPE宣言やCSSファイル、RSSファイルへのリンク指定など |
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mod_navigation.inc |
スキンタイプによってタイトルなどを制御する |
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mod_nicetitle.css |
nicetitle.js用のCSSファイル |
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mod_nicetitle.js |
フローティング・スタイルのtitle属性値の表示 |
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mod_sidebar.inc |
標準的なブログタイプのサイドナビゲーション |
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nucleus_general_2.css |
tmplate_generalから出力されたHTMLをレイアウトするものです(画像が必要ありません) |
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レイアウト用ダミーテキスト |
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default/index |
テンプレートdefault/indexから出力されるHTMLソース。 |
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default/item |
テンプレートdefault/itemから出力されるHTMLソース。 |
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メニュー(sidebar.inc) |
ファイルmod_sidebar.incから出力されるHTMLソース。 |
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検索結果 |
スキン「検索ページ」から出力されるHTMLソース。 |
「_Nucleus_pagemaker_utf」で可能なこと
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スキン作成のためのレイアウト用ダミーテキストが挿入できます。
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defaultスキンに対応可能なCSSとしてnucleus_general.cssとnucleus_general_2.cssが用意されています。nucleus_general_2.cssは画像が必要がありません。 (nucleus_general.css用の画像はdefaultスキンの画像を利用するか、http://itami.info/suc/template/general.htmlからダウンロードして下さい。)
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ダミーテキストを配置することによってローカルコンピュータでのレイアウト作業が可能となります。
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Nucleusのdefaultスキンに使用されているファイルをmod_×××という名前で汎用利用し易く用意していますので、ローカルコンピュータでNucleusブログ作成に必要な基本ファイルを全て準備できます。
インストール
Dreamweaverのスニペットは書き出しや読込がサポートされていません。CS3でもこのあたりに変更はないようなので、手作業でインストールして下さい。
「フォルダオプション」 > 「表示」は“全てのファイルとフォルダを表示する”に設定して下さい。
ローカルディスク > Documents and Settings > ユーザー(Ownerなど) > Application Data > Macromedia(CS3の場合はAdobe)> Dreamweaver MX 2004(又はDreamweaver 8、Dreamweaver 9) > Configuration > Snippets にフォルダを保存して下さい。
ユーザーが一度もスニペットを作成していない場合はSnippetsフォルダは作成されません。その場合はフォルダを作成してSnippetsと名前を付けて、その中にフォルダを保存して下さい。
※フォルダ名は_Nucleus_pagemaker_utfになっていますが、どのような名前に変更しても構いません。
使用方法
Dreamweaverで編集しているスキンの必要な場所に挿入して利用してください。
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ダミーテキストの利用
基本的なレイアウトが終了したファイルにレイアウト用ダミーテキストのdefault/index又はdefault/itemを選んで挿入して下さい。
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CSSファイルを新規作成してnucleus_general2.css(又はnucleus_general.css)を挿入してファイル名をnucleus_general2.cssとして保存します。
※nucleus_general2.cssは画像を必要としないCSSです。
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作成中のファイルにnucleus_general2.cssをリンクします。
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スキンで使用するテンプレートはdefault/index、default/item又はgenera/index、genera/itemを選んでください。
タンポポ
URLを指定して読み込み:
尚、テンプレートは管理領域の「読込/書出し」から“URLを指定して読み込み:”で以下のURLを指定して読み込むことも可能です。
general
utf generalテンプレート
http://itami.info/ftp/nucleus_general_template_utf_20070609.xml
euc generalテンプレート
http://itami.info/ftp/nucleus_general_template_euc_20070609.xml
ダウンロード
更新履歴
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20070812:CSSにゴミが入っていたため修正しました。以前のコードでも機能上の問題は発生しません。
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